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【2026年08月01日02:33 】 |
ジュエリーを知り
ジュエリーについて詳しい方お願いします。

私はつい最近ハワイアンジュエリーを知り、あまりの素敵さに

結婚指輪はぜひハワイアンのものを作りたいと考えるようになりました。

ネットで検索し、なるべく情報を集めてはいるのですが

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【2009年03月27日11:03 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック()
言語起源論
言語起源論的に基本語彙に持って行くのは間違いだと私は
言いたい。逆にこの日本語の数詞というのは、古代のどのようなマーケットを反映し
ているのか気になる。というのは、私の直感にすぎないのだが、日本語の数詞という
は言語アバカスだと思うのである。言語アバカスというのは私の造語だ。算術用言語
ということだ。もう少し直感をくだいてみせよう。ある程度話は雑駁になる。
【2009年03月23日11:58 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック()
基本語彙にはいくつか特徴があるが
基本語彙にはいくつか特徴があるが、身体語と数詞というのがある。もともと比較
言語学は西欧語の起源論から出来たもので、あいつらの言語の場合、特に数詞はわか
りやすい。もともと算術に弱いのだ、あいつらはね。だが、日本人の祖先たちは、縄
文時代から海洋交易が盛んなので、数詞は山羊を数えるといったものではなく、即マ
ーケットニーズに結びつく。だから、本質的にポリネシアや沿岸地域のリンガフラン
カはマーケット性の人工言語という相貌になる。このあたりの説明はどうも話を端折
りすぎて難しいかもしれないのだが。
【2009年03月19日11:52 】 | 未選択 | コメント(1) | トラックバック()
中国楽器の発展史
中国楽器の発展史において、注意しなければならないのは弓で引く弦楽器の出現が、打楽器、管楽器とつき弾く弦楽器よりはるかに遅かったことである。史料の 記載によると、唐代(618-907年)になってはじめて竹の板を圧して作った「軋筝」と「奚琴」(宋代〔960-1279年〕に「嵆琴」と改称された) が現れたことである。宋代の嵆琴は馬のしっぽの長い毛で作った弓で演奏するものであり、「胡琴」(つまり胡弓)という名称もこの頃に現れた。元代 (1206-1368年)以後、胡弓を基礎としてさまざまなタイプの弦楽器へと発展をとげた。
【2009年03月19日11:51 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック()
自然のまま

自然のままに動いているからであろう。もっとも、時には、大波が打ち寄せたり、津波つが襲ったりすることもあるが、それは日常のことではない。そして、それもまた、自然のひとつのあらわれだと思うと、どうにも不服は言えない。自然には、企みがないからである。権力を振り回したり、利をむさぼるということがないからである。

【2009年03月16日10:55 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック()
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